【IPO当落まとめ】資金200万で利益はいくら出るのか?【2019年】

この記事では、「資金200万円でIPOに挑戦したいけど、利益はどれくらいでるのかな?」と考えている方の参考になるように、わたしのIPOの当落結果をまとめていきます!

2019年の1月~12月まで、定期的にこの記事に追記していきます。

 

 

IPO参加スタンス:資金100万~200万のわたしの場合

 

いままで資金100万円でIPO投資に挑戦していましたが、上場ラッシュでは資金繰りが大変でした。

今後は資金200万円でIPOに挑戦します。

 

わたしのIPOの参加スタンスとしては、損を出さないことが最優先です。

公募割れが予想されるC級銘柄は「SBI証券のみポイント目当てで参加」とします。

 

S~B級銘柄はすべて全力で参加していきますが、なにしろ資金が多くありません。

主幹事の証券会社とSBI証券を優先して、平幹事は余裕があればBBします。

 

 

証券会社ごとのIPO参加スタンス・資金配分

わたしはIPO参加用に7つの証券会社の口座を持っています。

証券会社ごとのわたしのIPO参加スタンスと資金の配分をまとめました。

 

みずほ証券30万ほどBB参加資金が使い回せるので、C級以外は全力参加。
野村証券BBで資金拘束されないので、資金はいれない。
SBI証券30万ほどSBIチャレンジポイント狙いで、C級でもとりあえず参加する。
大和証券幹事が少なめなので、資金はいれない。
SMBC日興証券50万ほど幹事数多く、資金が使い回せないので、IPOラッシュ中は資金を集中させる。
楽天証券楽天銀行の通常預金を使い回す。後期型なので、忘れないように気を付ける。
三菱UFJMS証券資金移動がめんどう。大型IPOとB級以上の主幹事がきたときだけ使う。

 

 

 

2019年IPO当落結果まとめ

 

ここからは、2019年IPO当落と参加スタンス(参加・SBIのみ・不参加)をまとめていきます。

 

2019年1月~7月

スマレジと新日本製薬は補欠になったものの、すべて落選です。

全くかすりもしません( ;∀;)

資金量を増やしたからといって当選に結び付かないのでむなしいです…

 

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